\あなたの美筋育成の理解度が、たった1分でわかる!/
“40代・50代から始めるボディメイクのための
【美筋育成:筋肉を育てる力・診断】
「筋トレを頑張っているのに、なかなか筋肉がつかない」
「体重が減らない」「お腹まわりの脂肪が落ちない」と悩んでいませんか?
体を引き締めるためには筋肉が必要ですが
実は、筋トレだけでは筋肉は育たないのです。
あなたの「今の停滞理由」が、たった1分(無料)でできます!
「【食事・運動・体調・思考習慣】の4つの観点(25の質問)」で見えてきます。
目次
40代・50代女性のボディメイクの第一歩はここから
ボディメイクには、「日常ボディメイク」と「コンテストボディメイク」の2つがあります。
どちらのボディメイクも、強度の違いはあれど、ただ体重を減らすダイエットとは違い、筋肉を育て代謝を上げて体脂肪を落とし自分の理想の体をつくることです。
- 日常ボディメイク:【整える・育てる】筋肉を育てながら代謝を上げて、無理なく“引き締まった体”をめざす
- コンテストボディメイク:【削る・仕上げる】“魅せるための仕上げ”に特化し、体脂肪を極限まで落としていく
どちらも筋肉が土台です。でも、めざすゴールが違うから、アプローチも違います。
女性は40代・50代になると、ホルモンバランスの変化や「食べないダイエット」の積み重ねによって代謝が落ちやすくなり、20代・30代とは違う体型の悩みが増えてきます。
だからこそ、めざす体は人それぞれで、「筋肉を大きくしたい」「丸みのあるラインをつくりたい」「ヒップアップしたい」「コンテストに出場したい」など、正解はひとつではありません。
固定観念にとらわれず、自分がめざす好きな体をつくっていくこと、それがRe:Shapeがめざしているボディメイクです。
筋肉を育てるための「三位一体」
「美筋育成:筋肉を育てる力・現状診断」は、今のあなたの体と習慣の状態を整理し、必要な改善ポイントと、ボディメイクのための予備知識、具体的なアドバイスを知る第一歩です。
ボディメイクは、これまできっとあなたが何度もやってきた、ダイエットとは異なります。
自分がなりたい体をづくりをめざすボディメイクは、三位一体(栄養・筋トレ・睡眠)が必要です。(日常ボディメイクもコンテストボディメイクも同様)
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ボディメイクの重要な比率は【栄養:筋トレ:睡眠 = 3:3:4】。
筋肉を育て、体を整えるには、鍛えること以上に、栄養と休息が重要なのです。

筋肉を育て、代謝を上げながら体脂肪を減らす― そのために必要となる美筋育成。以下の4つから、あなたの今の状態から見えてきます。
- 食事戦略(PFCバランス、タイミング)
- 代謝を落とさない生活習慣
- ボディメイク成功のための正しい知識
- 挫折しない思考とモチベーション
「ボディメイクを始めたい人」「体脂肪を落として引き締めたい人」は、「1分でわかる!美筋育成:筋肉を育てる力・現状診断」に参加して、成功のポイントを知ってください。
あなたの理想的な体をつくるはじめの一歩です。
筋肉を育てる力&理解度がわかる美筋育成・現状診断
40代・50代女性のボディメイクは、基本3段階(人によっては4段階)で進めます。
体重を減らすことを目的としたダイエットとは違い、段階を分けた食事戦略が必要です。
- リカバリー期(代謝回復の準備段階)
- 減量期(脂肪を落とし、引き締める段階)
- 維持期(リバウンド防止・体型安定の段階)
- クリーンバルク(増量期)※必要な人の場合のみ
とくに、リカバリー期は代謝を回復させる土台をつくるために、摂取カロリーを基礎代謝より落ちないように、エネルギーとなる糖質(炭水化物)を適正に戻します。
リカバリー期を過ごす入口となるのが、「美筋育成の現状診断」の理解度です。
「筋トレをしても筋肉がつかない」「体重が減らない」「体が変わらない」「お腹の脂肪が落ちない」その理由がなにであるのか、「解説&対策」があなたのボディメイクを成功へ導くはじめの一歩へとつながります。
美筋トレ食コーチ:自己紹介

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※これは実際に私が測定した体組成データの一例です
はじめまして!「美筋トレ食コーチ」のオオニシです。
筋肉は、美しい体と肌をつくるための“内側の土台”。
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そんな大事なことを、昔の私はわかっているようでいて、本質はまったくわかっていませんでした。
筋トレを頑張っても、なぜか筋肉がついている実感がない。
食事に気をつけているつもりなのに、体がすっきりしない。
鏡に映る自分を見るたびに、「これ以上どうすればいいの?」と、ため息をついていました。
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でも、諦めたくなかった。
2025年、フィットネスボディコンテスト出場をめざして、本気のボディメイクに挑戦することを決めた55歳の私。
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過去のジム通いは、体型に悩んでいたわけではなく、運動不足の解消や、健康維持が目的でした。
体組成計で測定したとき、筋肉量の数値はその頃から高め。
ジムのスタッフからも「筋肉量、高めですね」と言われていましたが、筋肉の仕組みを知らなかった私は、深く考えずに聞き流していました。
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今思えば、そのときは、数字の意味や活かし方を教えてくれる人も、場所もなかったのだと思います。
そして、過去の数値のことなどすっかり忘れていた頃──本気で体と向き合うようになって、はじめて人が健康で美しくい続けるための「筋肉量」が、いかに大事かがわかったのです。
数字はただの結果ではなく、体の反応を“見える化”するヒントだった。今ではそう実感しています。
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だから私は今、「体組成計で今の自分を知ること」、そして「その意味と大切さを、1日でも早く知ってもらいたい」と心から思っています。
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📍 体脂肪率:17.3%
(アプリ基準値:18〜28%/50代女性の日本人平均は30〜35%)
📍 筋肉量:45.5kg
(アプリ基準値:33.9〜41.5kg)
📍 骨格筋量:26.16kg
(アプリ基準値:19.8〜24.2kg)
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体の内側が整い始めてから、見た目にもさまざまな変化が現れました。
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- 髪の毛:ハリとコシ、ツヤがさらに増して
- まつ毛:ムラがなくなり、密度も安定
- 爪:割れにくくなり、ネイルのもちもよく
- 肌:血色やツヤ感に確かな違い
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これらは、表面だけをケアするのではなく、体の内側から育てることに取り組んだからこそ、得られた変化です。
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今、心から思うのです。美しさは、外から足すものじゃない。育てるものだ、と。
50代になり、更年期世代の私がたどり着いたのは、代謝を上げ、筋肉を育て、内側から輝く体づくり。
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この経験を、同じように悩んでいるあなたに届けたくて、「PFCバランス」「トレーニング法」「食べるタイミング」などを誰でも実践しやすい形でプログラムにまとめました。
まずは、「1分でわかる美筋育成セルフチェック」で、体重以外の“自分の今”にも目を向けてみませんか?
(※測定ではなく、簡単な質問に答えるチェック形式です)
筋肉があると、カラダは変わる
ご存知ですか?筋肉があるとカラダはこんなに変わります。
- じっとしていてもエネルギーを燃やし続ける「代謝エンジン」になる
- たくさん食べても太りにくい「燃える体」になる
- 姿勢が整い、体のラインが引き締まる
- 骨や関節を守り、将来も自分の足で歩ける力になる
- 髪・肌・爪の材料を支え、美しさも内側から育てる
筋肉は──「あなたの健康も、美しさも、未来も支える最強の土台」なのです。
現状診断はわずか1分で完成します!
こんな方におすすめ
- 脂肪は気になるけど目標は「痩せた体」ではなく「健康的に」と思っている
- 筋トレを頑張っているのに、体が変わらない筋肉がつかないと思っている
- 「食べていないのに痩せない」「運動しているのに太る」変わらなくて行き詰っている
- 独力しているのに、「肌・髪の毛・爪」なんだか元気がなくなってきた気がする
- ボディメイクを始めたいのに、一向に減量モードに切り替わらず悩んでいる
以下の4つの観点(セクション)から、あなたの「筋トレをやっても筋肉がつきにくい原因」「食べていないのに痩せにくく太りやすくなった原因」がわかります。
チェックリスト
- 食事(8項目)
- 運動(4項目)
- 睡眠・代謝(9項目)
- 思考習慣(4項目)
ただし、無料チェックは今だけのご案内になります。チャンスを逃さないうちに、手に入れてくださいね!
女性は、年を重ねるほどに心に余裕ができ内面が美しくなります。
心と体は一体です。“今の自分”を知ることが、この先の体をつくるスタートになります
回答後に得られる3つの特典
\回答すると、今のあなたに必要な3つの資料が手に入ります/
1.チェックリスト解説&対策ガイド
📍美筋育成スイッチ“チェックリスト”全解説&対策ガイド

質問の25項目に対しての回答数から3つのタイプ「なぜそれがNGなのか?」理由と対策がわかります。
2.トレ後おやつ&水分・大豆ガイド
📍美筋育成|トレ後おやつ&水分・大豆摂取がわかるガイド

おやつ、水分&塩分、そして更年期世代に必須の大豆イソフラボンについてまとめたガイドブックです。
3.Bodyメイク・美筋トレ食入門ガイド
📍55歳・筋肉量45.5kgの私が語るガイドブック

オオニシの実体験と、筋肉を育てながら脂肪を減らす方法を収録しています。ぜひ読んでください!(※LINE登録)
現状診断は回答して終わりではなく、“どう整えるか”まで見える設計になっています。
必要なものだけ、自由に受け取っていただけます。
この1分が、これからのあなたの体を変える“はじまり”になります。
わずか3カ月でも筋肉は育つ
実は私も、「筋トレはやってるけど、本当に筋肉が成長しているのかわからない」と思っていた時期が何年もありました。
もともと、運動したり体を動かしたりすることは好きで、20年ほど水泳や和太鼓を少々、ジムは最初は勢いよく通い始めるのですが、次第に義務になり目標も目に見えた成果もなければ、だんだんトレーニングの回数も減っていきます。
とはいえ、細切れながらも振り返ると20年ほど何かしらスポーツ的なことはやってきていました。
その何も考えずに運動やトレーニングをやっていた時期に、「筋肉量」の土台ができていたのだと、後になって気付くことができました。
無知な頃の私 ➡ 美筋育成メソッド開発の現在

・もともと体を動かすことや運動、トレーニングは好き
・筋トレを続けていたが「筋肉を育てる」意識も知識もなかった
・体組成計では平均より筋肉量が高め
・ただ、目に見えた成果を感じられず「通っては飽きる」を繰り返していた

・「減量=カロリーを減らす」だと思い込み、正しい知識がなかった
・栄養不足で代謝はどんどん落ちて脂肪は蓄積
・ジムスタッフに相談するも、期待どおりの回答は得られなかった
・この頃も体組成計では筋肉量が高め

・摂取カロリー&糖質を適切に増やし体重減
・たんぱく質・糖質の摂取タイミングを最適化
・代謝が上がり、脂肪が落ち筋肉も成長
・筋トレへの熱意が高まりモチベ爆上がり、美筋育成・食事戦略、覚醒中
筋肉量を増やすには、「20年のトレーニング実績が必要なの?」
私は土台があっただけで、実際にはその筋肉の活かし方がまったくわかっていなかったのです。
あやうく、4年前~1年前は「減量のためにはカロリー減」「炭水化物は敵」だと誤った知識を信じていたのです。
- 「基礎代謝より、摂取カロリーは落としてはいけない」
→ 体が飢餓状態になり、生命を維持するためにどんどん代謝が落ちてさらに痩せにくく太りやすい体質へ - 「炭水化物は体と筋肉をつくるエネルギー源」
→ 糖質が体の中に入ってこないと、体は筋肉を削って栄養素に変えようとし、どんどん筋肉が削られていく
そう、私は筋肉を育てるために大事なことを全然知らなかった・・・「無知は罪」なんです。
この間も、「PFCバランス」は気をつけていたつもりだけど、「摂取しなければならない数字を越えなければいい」と勝手に解釈をして、カロリーを下げ、自ら筋肉を壊す行動に出ていたのです。
無料情報はあふれていますが、やはり素人判断は危険。経験者に教えてもらうのが最短ルートです。
女性の体は年齢とともに変化する
とはいえ、経験者なら誰でもいいわけではありません。
私がコンテスト出場を決めたとき、はじめてのことは経験者に聞けばいいと思い、身近にいた筋トレや減量に詳しい男性に質問するも・・・
女性の体が年齢とともに、とくに更年期世代ではどう変化するか─ それを実感として理解している人はいなかったのです。
だからきっと、今よりキレイになるためにトレーニングや食事法を自己流やっている多くの50代女性が今、壁にぶちあたっているのではないか・・・
私が自分で調べて、試して、気づいたこと、それが─ 今公開している“美筋育成セルフ”につながっています。
脂肪を減らすにも「ただ痩せるだけ」では逆効果。筋肉まで落としてしまっては、本来の体の力を削ってしまいます。
筋肉を守り体脂肪を減らすには、カロリーの赤字=「1日に消費するエネルギー(基礎代謝+活動代謝)」よりも、食事から摂るカロリーを少なくすることが重要です。
この赤字分が積み重なると、体脂肪が燃えて減っていきます。
👉 言い換えれば、「消費カロリー>摂取カロリーの状態をつくる」ことが、体重を減らす基本の仕組みです。
具体的イメージ
−1.5kg/月(1日約360kcalの赤字)
- 例:基礎代謝+活動代謝=2,000kcalの人
- 摂取カロリー目安:1,600〜1,700kcal/日
- 具体例:
- 食事を少し調整(−200kcal:間食カット or 主食少し減らす)
- 軽い有酸素(ウォーキング30分、−160kcal)
−2kg/月(1日約480kcalの赤字)
- 例:基礎代謝+活動代謝=2,000kcalの人
- 摂取カロリー目安:1,500〜1,600kcal/日
- 具体例:
- 食事をもう一歩見直し(−300kcal:間食+主食+油分の見直し)
- 筋トレ+軽い有酸素(−180kcal)
※食事は「筋肉を守る」ために、たんぱく質と炭水化物はしっかり確保。
極端な制限や断食はNG。体調・活動量に応じて調整しよう。
※シミュレーション例は、「筋肉を守り、代謝を落とさない進め方」だから安心です。
とくに、女性ホルモンのバランスが変化しやすい40代・50代の私たちは、自分の体のことを知らずに、闇雲にトレーニングを続けても、なりたい体から遠のく一方。
ぜひ、今まででいちばんキレイで最強の体を実現するために「自分の知識や行動が、どういう状況なのか」知るところから始めてください。
男性と女性の体は違う。
そして、20代・30代世代の女性とも、生活スタイルが違えば筋肉量、代謝も違う。
でも、自分は「どうなりたいのか」強い想いがあれば必ず道は開けるということ。
大切なのは── 今の自分の体に必要なことさえわかれば、迷うことはなくなります。
女性の体は、“知ること”で確実に変わる
「頑張っているのに体が変わらない」「何に向かって走っているんだろう」「このまま努力を続けていても意味があるのか…」
そんな悩みを、私もずっと抱えてきました。
でも、“今の体の状態”を正しく知って、それに合わせた整え方を実践することで、体は確実に変わります。
あなたが自分で育てる“美筋育成”のスイッチを、今ここで入れてください。
ボディメイクは「覚悟」を決めた瞬間から始まる。
でも、人間の体は良くも悪くも「変化するようにできている」――
鍛えなければ、刺激を与えなければ、衰えていくのは当然なのです。
どこに主体を置くかは人それぞれです。旅行が好きな人は、旅にお金や時間を使えばいい。
たとえば、最初は小さな目標でも、きっと途中で「もう少しカッコよくしたい」「さらに引き締めたい」という欲が出てきます。
それなら、最初からなりたい自分の姿を明確にして、「栄養・筋トレ・睡眠」の“三位一体”を、1日でも早く始めた方が、確実にゴールに近づけます。
このプログラムは、そのための道筋を、あなたのために用意しています。
この1分が、これからのあなたの体を変える“はじまり”になります。
\40代・50代女性専門ボディメイク│美筋トレ食プログラム「リカバリー1カ月コース」受付中/
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